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iPhone/iPadガラス・液晶交換について

iPhone8の画面がつかない原因で考えられるものとは?対処法と直し方を紹介

[2020.06.27] スマホスピタル大阪梅田

カテゴリー:iPhone/iPadガラス・液晶交換について

iPhone8の画面がつかないと、ほとんどの操作ができなくなるので困ってしまいます。こんなとき、iPhone8の内部でなんらかの問題が発生しているかもしれません。考えられる原因と対処法、直し方を紹介します。

smahodroped-1024x682 iPhone8の画面がつかない原因で考えられるものとは?対処法と直し方を紹介

 

iPhone8の画面がつかなくなった原因

 

まずはiPhone8の画面がつかなくなる原因を見てみましょう。

 

ディスプレイケーブルが原因

 

iPhoneのディスプレイは基盤とケーブルでつながっており、ディスプレイ上の操作に応じて基盤が反応し、表示する仕組みになっています。

 

けれども、このケーブルが何かの拍子で外れたり断線したりすると、ディスプレイと基盤とのやり取りができなくなるので、何も表示されません。

 

ケーブルは、iPhoneをぶつけたり落としたりしたときに外れる恐れがあります。断線するのは、普通に使っている限りめったに起こり得ないことです。

 

いずれにしても修理するには本体を分解しなければいけません。自分で修理するのは難しいですし、かえって症状を悪化させる恐れがあります。Apple Storeや修理専門店に依頼しましょう。

 

アップデートの失敗

 

画面がつかなくなる直前に、充電しながらWi-Fiに接続してiOSのアップデートを試みていたなら、アップデートに失敗したかもしれません。

 

そうなると、リカバリーモードになったり、リンゴマーク(Appleのロゴ)から先に進めなかったりするなどして、画面がつかなくなります。

 

また、iOS12からは条件を満たしていると、自動でiOSのアップデートを始めるようになりました。気づかぬうちにiPhone8がアップデートして、同様の症状に見舞われるかもしれません。

 

このケースでは強制再起動で回復する可能性もありますが、それでももとに戻らなければPCと接続してiTunesから復元します。ただし、復元すると工場出荷時の状態に戻ってしまい、データが消えてしまうので注意が必要です。

 

iOSの自動アップデートは、[設定]→[一般]→[ソフトウェア・アップデート]でオフにできます。不安があればオフにしておきましょう。

 

落下による衝撃

iPhoneは精密機器です。外部から受ける衝撃には強くありません。たとえ表面上では問題なくても、内部では部品が外れたり、破損したりするなどの不具合が発生している可能性があります。

 

画面がつかない場合は、ディスプレイやケーブル、バックライト、基盤などの不具合です。こうなると、分解して修理しなければいけません。

 

水濡れ・水没

 

同様に水濡れや水没も、iPhoneに悪影響を及ぼします。iPhone8はIPx7等級の耐水性能があり、水深1メートルで30分間まで耐えられるようになっていますが、すべての水濡れや水没に強いわけではありません。

 

お風呂で使って故障した場合は保証の対象外ですし、経年劣化で継ぎ目から水が入り込むなど、耐水性能が低下する恐れもあります。できるだけ水に濡らさぬように使うのが基本です。

 

たとえ水に濡らした直後は問題なく画面がついたとしても、数日後につかなくなる場合もあります。そうなると修理すらできずに、本体の交換になるかもしれません。その分だけ費用も高くなります。できるだけ早く修理に出すのがおすすめです。

 

iPhoneの寿命

 

iPhoneに限らず、電化製品は通電したときから劣化が始まり、いずれ寿命を迎えます。大切に使っても内部の劣化は防げないでしょう。

 

iPhoneの寿命は平均で3年といわれています。使い方によっては、それより短かったり逆に長かったりするかもしれません。iPhone8は2017年9月に発売されていますから、寿命で画面がつかなくなる可能性も十分に考えられます。

 

iPhone内部の故障

 

画面がつかないだけでなく電源すら入らないときは、内部で故障しているかもしれません。特に以下の二点が疑われます。

 

バッテリーの故障

iPhoneに使われるバッテリー(リチウムイオン電池)は、充電と放電を繰り返すうちに劣化して、充電できる容量が少なくなります。満充電したはずなのに、数時間後には電源が切れてしまうことも珍しくありません。

 

バッテリーの故障が疑われるときは、[設定]→[バッテリー]→[バッテリーの状態]で、最大容量を確認してみましょう。表示されている数字が低いほど、バッテリーが劣化して充電しにくくなっています。

 

バッテリーが原因であれば、Apple Storeや修理専門店で交換すると、元どおりになるでしょう。

 

充電コネクタの故障

smahodroped-1024x682 iPhone8の画面がつかない原因で考えられるものとは?対処法と直し方を紹介

Lightningコネクタにケーブルをつなげて充電している場合、コネクタが破損していると正常に充電できません。当然、バッテリーの容量は少ないままなので、電源を入れてもすぐに切れてしまいます。

 

iPhone8はQiに対応しており、ワイヤレスでの充電が可能です。それでバッテリーの容量が回復するなら、コネクタが破損していると考えられます。たとえ充電できても、コネクタが破損しているとPCと接続できないので修理が必要です。

 

コネクタに問題がない場合は、ケーブルやACアダプターが故障しているかもしれません。どこで問題が発生しているのか、ひとつずつ確認しましょう。

 

液晶画面の故障

 

画面そのものが故障して、つかない場合もあります。画面の故障も液晶パネルやバックライトなど、さまざまな原因が考えられます。

 

特にぶつけたり落下したりするなどして画面が割れると、液晶が漏れて正しく表示されない恐れがあります。画面がつかないのも、そのひとつです。

 

iPhone8では、本体の左上にある「サイレントスイッチ」を動かすと、着信のオン/オフができると同時に画面が反応します。何も反応しなければ、画面が故障しているかもしれません。

 

iPhone8が真っ暗になったときに試したいこと

 

iPhone8の画面がつかなくて真っ暗になったときは、水没や落下など原因がはっきりしている場合を除いて、修理に出す前に以下の方法を試してみましょう。

 

まずは再起動を行う

 

画面がつかないときは、再起動で解消される可能性があります。画面は操作できませんから、ボタンを押して再起動しましょう。

 

iPhone8の場合、音量ボタンの「+」→「-」→電源ボタンの長押し(リンゴマークが表示されるまで10秒ほど)の順番で強制的に再起動できます。Plusも同じです。

 

iPhoneの再起動については、以下の記事でも紹介されています。

 

「iPhone 8で強制再起動ができない!正しい方法を紹介」

 

 

iTunesで復元を行う

 

再起動でも画面がつかない場合は、PCと接続してからiTunesで復元すると回復するかもしれません。ただし、先述のとおり復元すると工場出荷時の状態に戻ってしまい、データが消えてしまうので、実行前にはバックアップがあるか確認しましょう。

 

iPhone8をケーブルでPCに接続したら、iTunesを起動します。iPhone8を選択して「iPhoneを復元…」というボタンをクリックしましょう。復元が無事に完了すれば、再起動して画面がつくはずです。

 

なお、iCloudで「iPhoneを探す」が有効になっていると、復元した後にアクティベーションロックがかかってしまいます。再び使えるようにするには、iCloud用のパスワードを入力しなければいけなくなるので注意しましょう。

 

どうしても直らない場合は修理依頼しましょう

 

上記の方法を試しても画面がつかない場合は、残念ながらiPhoneそのものが故障しているので、修理しないと回復しません。

 

Apple Care+に加入していれば保証期間が2年に延長され、事故や過失による故障でも安価で修理してくれますが、未加入では高額の費用がかかってしまいます。また、修理初期化されてしまい、バックアップしていないとデータが消えてしまうのが悩ましいところです。

 

スマホスピタルなら、画面がつかないiPhoneでも修理できます。基本的に初期化はしませんし、する場合も事前に確認しますので、バックアップしていなくても安心です。

 

さらに総務省登録修理業者なので、技術力は証明されています。個人情報も取り決めにしたがって扱いますので、画面がつかないときはスマホスピタルにご相談ください。

ガラス+液晶交換修理(軽度) 料金ページ

まとめ

iPhone8の画面がつかないのは、OSの不具合や落下・水漏れなどによる部品の故障、バッテリーの劣化といった原因が考えられます。再起動や復元で回復しないときは、専門業者に修理を依頼しましょう。

osaka

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